WAR MOVIES SEARCH
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175件が登録されています。:
1950年(9タイトル)
- 暁の雷撃戦(Western Approaches) -- Uボートに攻撃された、商船ジェイスン号乗組員の漂流記。
- 最後の突撃(The Way Ahead) -- 北アフリカ戦線で壮烈な突撃を行い散っていった8人のイギリス兵の総動員命令からの半生を描く。
- ヨーク軍曹(Sergeant York) -- 第一次世界大戦で3つの最高勲章をもらったヨーク軍曹の伝記映画。
- 無防備都市(Roma,Citta Aperta) -- 第二次世界大戦末期、解放直前のローマを舞台にレジスタンスの活動を描く。
- 戦場(Battle Ground) -- バルジの戦いに参加した米第101空挺部隊のエピソードを描く。
- 逃亡者(The Impostor) -- 脱獄した死刑囚がフランス解放軍に身を投じアフリカ戦線で活躍する。
- 始めか終わりか(The Beginning of the End) -- アメリカを勝利に導いた原爆がどのようにして製造され、広島へ投下されたかを描くセミ・ドキュメンタリー。
- 頭上の敵機(12 O'clock High) -- イギリスに基地を置くアメリカ第918爆撃隊に配属された新任指揮官の苦悩を描く。
- 暁の出航(Morning Departure)
1951年(12タイトル)
- サハラ戦車隊(Sahara) -- 北アフリカ派遣の米戦車隊の兵士が英軍や自由フランス軍の兵士と共にドイツ軍と戦う。
- 命ある限り(Hasty Heart) -- ビルマの野戦病院を舞台に3週間しか生きる事の出来ないスコットランド兵士を取り巻く友情を描く。 舞台劇の映画化。
- 大編隊(Flight Command) -- ノースアイランド基地配属の米第8海軍戦闘機隊隊員による霧中着陸研究を描く。
- 荒鷲戦隊(Eagle Squadron) -- 第二次世界大戦初頭、英空軍に参加した3人のアメリカ人パイロットの物語。
- 鬼軍曹ザック(Steel Helmet) -- 分隊が全滅し、一人生き残ったザック軍曹が戦災孤児と共に本隊を目指す。
- 潜航決戦隊(Crash Dive) -- 米海軍基地を舞台に士官の恋と友情、潜水艦隊の活躍を描く。
- 北大西洋(Action in the North Atlantic) -- 北大西洋を舞台にUボートと壮絶な戦いを続ける米輸送船乗組員の物語。
- Uボート撃滅(The Navy Comes Through) -- わずか1門の備砲でUボートに戦いを挑む米武装商船の活躍を描く。
- 駆潜艇K-225(Corvette K-225) -- 北大西洋でUボートと戦うカナダ海軍駆逐艇の活躍を描く。
- 渡洋爆撃隊(Passage to Marseill) -- 祖国解放のために戦う5人のフランス囚人の活躍を描く。
- 熱砂の秘密(Five Graves to Cairo) -- エジプトのホテルを舞台に繰り広げられる英軍敗残兵と独軍ロンメル将軍とのサスペンスドラマ。
- 二世部隊(Go For Broke) -- 日系二世の志願兵で組織された米第442部隊の訓練から南仏戦線での活躍までを描く。
1952年(15タイトル)
- 暁前の決断(Decision Before Dawn) -- 米軍情報部はドイツ軍の情勢を偵察するために2人の捕虜をスパイとして送り込む。
- 今日限りの命(Today We Live) -- 第一次世界大戦、イギリスの片田舎から出征した二人の青年と従軍看護婦、アメリカ人青年たちの恋の物語。
- 誰が為に鐘は鳴る(For Whom the Bell Tolls) -- 内乱のスペインでゲリラに参加したアメリカ人のロマンスと死を描く。
- 硫黄島の砂(Sands of Iwo Jima) -- 鬼軍曹の厳しい訓練を受けた米海兵隊部隊が硫黄島作戦に参加する。
- 激戦地(A Walk in The Sun) -- 1943年9月11日、イタリアサレルノ湾上陸作戦に参加した米第36部隊の活躍を描く。
- アフリカの女王(The African Queen) -- アフリカのドイツ領コンゴを舞台にカナダ人と英宣教師女性の脱出行を描く。
- ベルリン陥落(Padenie Verlina ) -- ベルリン攻防戦をソ連側から描いた2部構成の大作。
- 砂漠の鬼将軍(The Desert Fox) -- 連合軍から「砂漠の狐」と恐れられたドイツ軍ロンメル元帥の半生を描く。
- 戦場を駆ける男(Desperate Journey) -- 撃墜された英爆撃機乗組員がドイツ軍の手を逃れ逃亡する。
- 老兵は死なず(The Life and Death of Colonel Blimp) -- 南阿戦争終結から第二次世界大戦までを英軍人の目を通して描く。
- ヨーロッパの何処かで(Valahol Europaban) -- 終戦間近のハンガリーを舞台に親兄弟を失った戦災孤児を描く。
- 勇敢なる人々(Smelye Lyudi) -- コーカサス地方でドイツ軍の侵攻と戦う地下組織の物語。
- 姿なき軍隊(Den Usynlige Haer) -- ドイツ軍占領下の北欧の小さな町を舞台に地下組織運動を描く。
- 四枚の羽根(The Four Feathers) -- 軍人の家系に生まれながら戦争嫌いの主人公は、アフリカ従軍を拒否したため3人の親友に絶交され、婚約者にも愛想を尽かされるが、汚名を晴らすために単身スーダンに渡り、苦戦する英国軍を救う。
- 風と共に去りぬ(Gone with the Wind) -- アメリカ南部アトランタを舞台に、大地主の娘の波乱万丈な半生を描く。
1953年(15タイトル)
- 機動部隊 (Task Force) -- 米空母育ての親、ジョナサン・スコット少将の半生を描く。
- 砂漠の鼠(The Desert Rats) -- トブルクをロンメル元帥の攻撃から守り抜いたオーストラリア兵たちを描く。「砂漠の鬼将軍」の続編。
- 人間魚雷(I Sette Dell' Orsa Maggiore) -- ジブラルタルの英軍港奇襲作戦に参加した伊水雷艇特攻隊の物語。実話の映画化。
- GIジョー(The Story of G.I. Joe) -- 従軍報道員としてアフリカ、欧州、太平洋と数々の戦場で活躍したアニー・パイルの手記を映画化。
- 極楽ホテル(Hotel Sahara) -- 北アフリカに建つ「ホテル・サハラ」を舞台に、伊・独・仏・英軍からホテルを守る為に策を練る支配人一家のラブコメディ。
- 栄光何するものぞ(What Price Glory) -- フランス戦線を舞台に、米海兵隊の鬼軍曹と小隊長の友情をコミカルに描く。舞台劇の映画化。
- 戦う雷鳥師団(Thunderbirds) -- イタリア戦線で勇名をはせた雷鳥師団の活躍を描く。
- 独裁者の最後(The Magic Face) -- ヒットラーに妻を奪われた男が復讐のためヒットラーを殺し、ヒットラーになりすます。
- 地上より永遠に(From Here to Eternity) -- 1941年から真珠湾攻撃直後までのホノルルにあるスコフィールド兵営を舞台に米陸軍の内部を描く。
- 赤いベレー(The Red Beret) -- 「レッド・ベレー」と呼ばれる英落下傘部隊の誕生とアルジェリアの奇襲作戦を描く。
- 封鎖作戦(Gift Horse) -- Uボートの基地でもある、サン・ナゼール軍港を封鎖する作戦を受けた英軍の旧式駆逐艦の活躍を描く。
- 奇襲作戦命令(Le Grand Rendez-Vous) -- 1938年夏、独伊の支配下にあった北アフリカのアルジェでレジスタンス運動に参加した兄妹を描く。
- マレーゲリラ戦(The Planter's Wife) -- 第二次世界大戦が終わり捕虜収容所から解放された夫婦がゴム園をゲリラの手から守るため戦う。
- 零号作戦(One Minutes to Zero) -- 朝鮮動乱勃発の中、国連救済委員として活動していた米女性と米軍派遣軍事指導員大佐とのロマンス。
- 禁じられた遊び(Jeux Interdits) -- 戦争孤児となった少女と農家の少年の純心な交情を描く。
1954年 (16タイトル)
- 暴力に挑む男(Edge of Darkness) -- ノルウェーの漁村を舞台にドイツ軍と戦う漁民たちを描く。
- 叛逆者(Betrayed) -- 独軍に情報が漏れ為オランダに降下した英空挺部隊が孤立する。スパイを巡るサスペンス。
- コレヒドール戦記(They Were Expendable) -- フィリピンを舞台にPTボートの活躍と撤退を描く。
- 怒りの海(The Cruel Sea) -- 英国海軍護衛鑑のクルーを描いた海戦映画。
- 若き親衛隊(Molodaya Gvardiya) -- 第二次大戦中独軍に侵略された炭坑町で青年達が対独パルチザンを組織する。
- ケイン号の叛乱(The Cain Mutiny) -- 老駆逐艦ケイン号で起きた艦長に対する部下の反逆。そして軍法会議で明らかになる事実。
- ゲリラ隊未だ降伏せず(Nenita Unit) -- 第二次大戦中、日本軍に対してゲリラ活動を行い、その後も反政府の活動をつづけているフクバラハップ(フク団)を描く。
- 女の戦場(Fight Nurse) -- 恋人を追って看護婦として朝鮮戦争に従軍した女性を描く。
- 語らざる男(Operation Secret) -- ドイツ占領下のフランスを舞台に軍事機密を巡る反共サスペンス。
- 第十七捕虜収容所(Stalag 17) -- スイスとの国境に近いドイツの第17捕虜収容所を舞台にスパイ容疑をかけられた軍曹が逆に内部スパイを捕らえ脱走する。
- 地獄への退却(肉弾海兵隊)(Retreat Hell) -- 仁川に上陸した海兵隊の活躍を描く。
- 戦闘機攻撃(Fighter Attack) -- イタリアで撃墜された米パイロットが女ゲリラに助けられ共に戦う。
- 断固戦う人々(They Who Dare) -- エーゲ海ギリシャ領のロードス島にある2つの独軍飛行場を爆破する任を受けた英特殊部隊の活躍を描く。
- 遙かなる戦線(Det Gaelder os Alle) -- 第二次大戦後の荒廃したヴィンで、赤十字で働く青年医師を描く。
- 破壊への進撃(Way down to Destruction) -- 第二次世界大戦のドキュメンタリー。
- 世界を敵として(Beiderseits Der Rollbahn) -- ポーランド侵略からナチス崩壊まで描いたドキュメンタリー。
1955年 (17タイトル)
- レイテ沖海空戦 永遠の海原(The Eternal Sea) -- レイテ沖海空戦で片足を失いながらも朝鮮戦争で指揮をとったジョン・M・ホスキンス提督の伝記映画。
- マッコーネル物語(The McConnell Sea) -- 朝鮮戦争で活躍したマッコーネル大尉の半生を描く。
- トコリの橋(The Bridge at Toko-ri) -- 横須賀で家族と休暇を過ごした空軍中尉が戦争に懐疑的思いを抱きながら戦死していく。ジェームズ・ミッチェナーの小説を映画化。
- 地獄の戦線(To Hell and Back) -- 欧州戦線で数々の武勲を立てたオーディ・マーフィの自伝を本人自身の主演で映画化。
- 大いなる希望(La Grande Speranza) -- 撃沈した連合軍艦船から救出した人々を乗せたイタリア潜水艦内での人間模様。
- 第8ジェット戦闘機隊(Men of the Fighting Lady) -- 朝鮮戦争で勇名をはせた米海軍ジェット戦闘機隊の活躍を描く。「忘れられた英雄たち」「盲目のパイロット事件」2つの原作の映画化。
- 長い灰色の線(The Long Gray Line) -- 陸軍士官学校の体育コーチとして50年間勤務したマーティ・マー軍曹の自伝を映画化。
- マルタ島攻防戦(Malta Story) -- 地中海全域の制空権確保の最大ポイントであるマルタ島を巡る英独の攻防。
- あの高地を取れ(Take the High Ground) -- テキサス州の歩兵訓練所を舞台に軍隊生活を描く。
- 太平洋航空作戦(太平洋作戦)(Flying Leathernecks) -- ガダルカナルから沖縄までの米海兵隊の戦いを描く。
- 愛欲と戦場(Battle Cry) -- サン・ディエゴの海兵隊に入った若者が訓練を経て一人前の軍人になり太平洋戦線を戦う。
- ミスタア・ロバーツ(Mister Roberts) -- 老朽艦で繰り広げられる喜劇。舞台劇を映画化。姉妹編に「ミスタア・パルバー」がある。
- ローレンの反撃(The Cross of Loraine) -- ドイツの捕虜収容所を舞台にフランス兵捕虜とドイツ兵の戦いを描く。ベストセラー小説の映画化。
- 鉄路の闘い(La Bataille du Rail) -- ドイツ占領下のフランスでの鉄道員たちの抵抗運動をセミ・ドキュメンタリーで描く。
- 暁の出撃(The Dam Busters) -- ダム爆破により工業地帯の活動を停止させる作戦を行う英空軍の活躍。
- 夏の嵐(Senso) -- 1866年のヴェネチアを舞台に占領軍の若き将校と伯爵夫人の恋を描く。
- アラモの砦(The Last Command) -- テキサス独立の為に戦うジェームズ・ボウイの姿を描く。
1956年 (17タイトル)
- 全艦発進せよ(Away All Boats!) -- 太平洋上を転戦する上陸用舟艇母艦の奮戦を描く。ベストセラー小説の映画化。
- ならず者部隊(Between Heaven and Hell) -- 上官を殴ったことにより懲罰部隊に入れられた兵士が日本軍と戦う。
- 最後の橋(Die Letzte Brucke) -- 第二次大戦中、パルチザンに捕らえられながらも人道的な見地から献身的働きをしたドイツ軍女医の物語。
- あの日あのとき(D・Day, the Sixth of June) -- ノルマンディ上陸作戦に参加した米・英士官と一人の女性の恋愛ドラマ。
- 戦塵(The Bold and the Brave) -- イタリア戦線での3人の米兵の軍隊生活を描く。
- 08/15(08/15) -- 1939年、ナチス政権下の兵営生活を描く軍隊喜劇。
- 戦線の08/15(08/15 Zweiter Teil) -- 「08/15」の続編。42年の東部戦線が舞台。
- アリスのような町 マレー死の行進(A Town Like Alice) -- 真珠湾事件直後、日軍占領下のマレー半島で捕虜となった英人男女の愛の物語と死の行進。
- 撃滅戦車隊3000粁(They Were Not Divided) -- 補充兵として英戦車隊に配属された英国人兵士と米人兵士の友情と死。
- 殴り込み戦闘機隊(Reach for the Sky) -- 両足を切断する事故に見舞われながらも空軍に復帰し大空での戦いを繰り広げた英雄ダグラス・バーダーの伝記映画。
- 生き残った二人(Cockleshell Heroes) -- ボルドーのドイツ艦隊を襲撃する英フロッグマンの活躍。
- 誰が祖国を売ったか?(Canaris) -- ヒットラー暗殺計画事件に参加したカナリス提督の苦悶の半生を描く。
- 潜水戦隊帰投せず(Above Us the Waves) -- ドイツの巨大戦艦ティルビッツ号に攻撃を仕掛ける特攻部隊の戦いを描く。
- 特攻魚雷作戦(Siluri Umani) -- イタリア海軍の一人乗り小型魚雷艇部隊の訓練と活躍を描く。「人間魚雷」の姉妹編。
- 敵中突破せよ!(Hold Back the Night) -- 朝鮮戦争に参加した米第七海兵隊の活躍を描く。
- 攻撃(Attack!) -- ベルギー戦線を舞台に軍内部の腐敗と内部抗争を描く。舞台劇の映画化。
- 攻撃命令(The Fifhting Rats of Tobruk) -- 北アフリカ戦線に参加した3人のオーストラリア兵士の人間模様。
1957年 (19タイトル)
- 将軍月光に消ゆ(I'll Met by Moonlight) -- ドイツ軍占領下のクレタ島から敵司令官誘拐の任務に就いた英コマンドの活躍。
- 戦場にかける橋(The Bridge on the River Kwai) -- タイ、ビルマ国境の日本軍捕虜収容所を舞台に日英両軍兵士の人間模様。
- 暗殺計画7・20(Der 20, July) -- 1944年7月20日、反ヒトラー派が行ったヒトラー暗殺未遂事件の真相を描く。
- 戦艦シュペー号の最後(The Battle of the River Plate) -- ドイツ戦艦グラフ・シュペー号の自爆という悲壮な事件を事実にもとづいて描く。
- 東京上空三十秒(Thirty Second Over Tokyo) -- 昭和17年4月18日、日本初空襲を試みたドゥリトル麾下のB25爆撃隊の行動を描く。
- 荒鷲の翼(The Wings of Eagles) -- アメリカ海軍航空隊の英雄、フランク・W・“スピック”・ウィードの半生を描く伝記映画。
- 大空の凱歌(Battle Hymn) -- 第二次世界大戦中、孤児院を誤爆した大佐が国連軍として参加した朝鮮戦争で400人の戦災孤児を連れて戦火を逃れる。
- 不滅の守備隊(The Immortal Garrison) -- 1941年初夏に行われたソ連の中部国境ブレスト要塞の攻防戦を描く。
- Z旗あげて(Don't Go Near Water) -- 南太平洋の島で海軍PR班が巻き起こす騒動。
- 最前線(Men in War) -- 敵の包囲の中撤退を続ける小隊の死闘を描く。
- 肉弾鬼中隊(突撃ヤンキー部隊)(Screaming Eagles) -- ノルマンディー上陸作戦での米空挺部隊の活躍を描く。
- 最後の決死隊(The Steel Bayonet) -- チェニジア砂漠の望楼を死守した英砲兵中隊を描く。
- 出撃命令(Il Prezzo della Gloria) -- 北アフリカ戦線へガソリン輸送のイタリア海運駆逐艦の決死的行為を描く。
- 総攻撃(Breakthrough) -- ノルマンディー上陸作戦に参加した米軍中隊の成長を描く。
- 最後の08/15(08/15 In Der Heimat) -- 「08/15」シリーズ完結編。敗戦時の混乱、米進駐時の敗戦心理を描く。
- 命ある限り(Solange du Lebst) -- 義勇軍として参加したドイツ・コンドル部隊のパイロットと民間人女性との恋を描く。
- 戦場の叫び(Kinder, Mutter und ein General) -- 敗戦濃い東部戦線に送り込まれた少年と母親を描く。
- 苛烈!ドイツかく戦えり(So War der deutshe) -- 大戦中における経過を、ドイツ、英、米、仏の週間ニュース、その他から編集したドキュメンタリー映画。
- サヨナラ(Sayonara)
1958年 (25タイトル)
- 武器よさらば(A Farewell to Arms) -- 北イタリアを舞台にアメリカ兵と看護婦の恋愛と悲劇を描く。32年製作作品のリメイク。
- レニングラード交響楽(Leningrad Sympgony) -- レニングラード攻防戦のさなか、ショスタコヴィッチ作曲の「第七交響楽」初演するために各地より集まる演奏者の人間模様。
- 突撃(Path of Glory) -- 西部戦線を舞台に軍組織の不条理を描く。
- 特攻決死隊(Darby Rangers) -- 第二次大戦中の米特攻隊ダービー遊襲隊の活動を描く。
- 地下水道(Kanal) -- ワルシャワ蜂起前夜、地下水道へと逃げ込んだレジスタンスの1小隊を描く。
- にがい勝利(Amere Victoire) -- ドイツ軍より秘密書類を奪う命を受けたイギリス軍コマンドを描く。
- 今は死ぬ時でない(No Time to Die) -- リビア砂漠でドイツ軍の捕虜となった英兵士の脱出行。
- 追撃機(The Haunters) -- 日本の伊丹空軍基地を舞台に戦争によって引き裂かれる男女の姿を描く。
- 愛する時と死する時(A time to Love and Time to Die) -- 敗色濃いロシア戦線から休暇で故郷へと帰った若き中尉の悲劇を描く。
- 若き獅子たち(Young Lions) -- 第二次世界大戦に巻き込まれた米独の青年の姿を双方から描く。
- 第五戦線・遠い道(Londra chiama Polo Nord) -- オランダを舞台に英独諜報作戦を描く。
- 潜航雷撃隊(The Silent Enemy) -- 伊海軍フロッグメンに対する、英国側の対抗作戦を描く。
- 鮫と小魚(Haie and Kleine Fische) -- ドイツ軍掃海艇を舞台に戦いの中で鍛え上げられていく若き兵士の姿を描く。
- ダニー・ケイの戦場のドン・キホーテ(Me and the Colonel) -- ユダヤ系ポーランド人とポーランド貴族がナチス占領下のパリを脱出する喜劇。
- 眼下の敵(The Enemy Belo)-- 米駆逐艦と独潜水艦の死力を尽くした戦いを描く。
- 深く静かに潜航せよ(Run Silent Run Dee)-- 豐後水道を舞台に米潜水艦と日駆逐艦の戦いを描く。
- 平和の谷(Dolina Mir)
- 戦争と貞操(鶴は飛んでゆく)(The Craines Are Flying)
- 最後の接吻(最後の激戦地)(Kings Go Forth)-- フランス戦線を舞台に混血娘をめぐるアメリカ軍将校と下士官の葛藤を描く。
- 激戦ダンケルク(Dunkirk)
- 雷撃命令(Torpedo Ru)-- 日本海軍が誇った巨艦空母信濃の沈没事件をモデルにした、米潜水艦を舞台とする海戦ドラマ。
- 裸者と死者(The Naked and the Dea)-- 日本軍が死守する南太平洋の孤島を舞台に米兵たちのおりなす戦場ドラマ。
- 偽将軍(Imitation General)
- 鍵(The Key)
- 静かなアメリカ人(The Quite American)-- 50年代初頭のベトナムを舞台に、動乱に巻き込まれたアメリカ青年の行動を描く。
1959年 (30タイトル)
- 熱砂の海(Sea of Sand) -- 北アフリカ戦線で活躍した英軍偵察隊を描く。
- 決戦珊瑚海(The Battie of the Coral Sea)-- 太平洋戦争激戦の一つ珊瑚海海戦に活躍した、米潜水艦の特別任務を描く。
- 野獣部隊(Five Gates to Hell) -- 内乱のインドシナを舞台に国際奉仕団看護婦たちの苦難を描く。
- 前線命令(The Last Blitzrieg)-- ベルギー戦線で連合軍を戦慄させたドイツ軍の特殊工作員の活躍を描く。
- 昨日の敵(Yesterday's Enemy)
- 戦場の誓い(Force of Arms) -- イタリア戦線を舞台に恋と再会を描く。
- 勝利なき戦い(Pork Chop)-- 板門店の東に位置する高地、通称ポーク・チョップ・ヒルを巡る死闘を描く。
- 七つの雷鳴 マルセーユ死の突破(Seven Thunders)
- 脱出地点(Ni Liv)
- 空挺部隊(Divisione Flgore)
- 肉弾戦車隊(The Tanks Are Coming) -- 第二時大戦中にジーグフリード線突破に活躍した、アメリカ第90戦車隊の戦闘を描く。
- 反逆(Forty-Four)
- 大戦争(In Love and War)
- 恐怖の砂(Ice Cold in Alex)-- トブルク戦線より従軍看護婦を後方に送り届けることになった大尉の苦闘。
- 潜望鏡を上げろ(Up Periscope)-- 日本軍基地からの暗号文書奪取の任を帯びた米潜水艦の活躍を描く。
- ダイヤモンド作戦(Operation Amsterdam)-- ドイツ軍によるオランダ攻略を背景に、イギリス特務員の活躍を描く。
- 殴り込み海兵隊(Battle Flame)
- タラワ肉弾特攻隊(Tarawa Beachhead) -- タラワ島の攻防戦で活躍したアメリカ海兵隊を描く。
- 血戦奇襲部隊(The Fighting Seabees) -- 太平洋戦争で活躍したアメリカ海軍建設部隊の活躍を描く。
- 太平洋機動作戦(Operation Pacific) -- 日本海軍と闘う米潜水艦の活躍を描く。
- パリの狐(Der Fuchs von Paris)
- 壮烈第六軍! 最後の戦線(Hunde-Wollt Ihr Ewin Leben(Inferno)) -- ドイツ第六軍のスターリングラード攻防戦を描く。
- バベット戦争へ行く(Babette Goes to War)
- 白昼の市街戦 暴力への回答(Answer to Violence) -- ドイツ占領下のポーランドで、学生の抵抗運動を描く。
- 戦雲(Never So Few) -- 太平洋戦争中のビルマで米軍大尉率いるゲリラ部隊を描いたアクション。
- V1号作戦(Battle of the V1)
- ペティコート作戦(Operation Petticoat)-- 太平洋戦争中の米潜水艦を舞台にしたコメディ。
- U47出撃せよ(U47-Kapitaerleutenant) -- ドイツ潜水艦U-47の活躍と最後を描く。
- 白い決死隊(The Men of the Blue Cross) -- 山中に孤立したパルチザンを救援におもむく遭難救助隊の話をセミドキュメンタリーで描く。
- 南太平洋(South Pacific) -- 南太平洋の小島にやってきた海兵隊員と従軍看護婦の恋を描く。