| あなたのベスト3映画を書き込んで下さい。 |
| No.324 | 2008.1.31 20:45 |
| 名前 | しん [] |
| タイトル1 | 戦場のピアニスト |
| タイトル2 | プライベートライアン |
| タイトル3 | 硫黄島からの手紙 |
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| コメント | どれもいい映画です。よかったら見て下さい。 特に戦場のピアニストは自分のお気に入りです。 |
| No.323 | 2006.10.24 07:21 |
| 名前 | yamahide [] |
| タイトル1 | 西部戦線異状なし |
| タイトル2 | 突撃 |
| タイトル3 | 大いなる幻想 |
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| コメント | 戦争映画の戦争映画たるところは、やはり世界大戦に絡んだ、味方兵士対敵兵士 の白兵戦が出てこないと「戦争」劇映画にはならないと思う。総力戦としての世 界大戦により、それまでの戦術的勝利では戦争に勝てなくなり、軍事力を含めた、 その国家の社会体制全体の力量が試されてくる。そのような国家集団と国家集団 との間でのしのぎを削る戦争においては、個人の存在はどれ程の意味も持たなく なってくる。そのような現代の戦争の残酷さをいやという程、塹壕戦での野垂れ 死にという形で見せてくれるのが、1930年製作、L.マイルストン監督の『西部戦 線異状なし』である。1957年製作の、S.キューブリック監督作品『突撃』は、紀 律を維持する上で軍隊組織が見せる非情さ(理不尽さ)を徹底的に暴き出してく れる。兵隊は、将軍にとっては、戦争の駒でしかないのである。そして、その20年 前にJ.ルノワール監督によって撮られた、『大いなる幻影』は高貴なる貴族が生き ることに長けた平民に戦争という運命の中で飲み込まれたことを示すのである。 「騎士道精神」とは死に絶え、まさに人間は近代戦の中で「金髪の野獣」になった のであった。 |
| No.322 | 2006.10.13 02:27 |
| 名前 | こう [] |
| タイトル1 | プライベートライアン |
| タイトル2 | 連合艦隊 |
| タイトル3 | 鷹は舞い降りた |
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| コメント | (プライベートライアン) ・上陸シーンがリアルで、これを見て戦争の凄みを感じました。 最後の砲台(戦車?)が、軍曹ににちかずいてくるシーン、、音が 印象できでした。(不気味さ) (連合艦隊) ・これは、一番わかりやすい、23年前 学校の文化祭でみて、先生に 命の大切さを叱咤されました。。印象的です。 (鷹は舞い降りた) ・何回見てもあきないかも、名作だと思います。 |
| No.321 | 2006.9.24 13:25 |
| 名前 | 「よっしぃ」 [NQF58223@nifty.com] |
| タイトル1 | 二百三高地 |
| タイトル2 | プライベート・ライアン |
| タイトル3 | 戦争のはらわた |
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| コメント | 「二百三高地」は日本が勝利して終わる数少ない戦争映画。日本を代表する大物俳優達が3時間の大作を一気に魅せる!日本人なら一度は見なさい。 「プライベート・ライアン」の冒頭の戦闘シーンは圧巻。終盤に登場するタイガーは幾つかの考証不足が見られるものの雰囲気だけでもGOODだ。 「戦争のはらわた」は戦闘シーンの細かい描写がシビれる。機関銃突撃の後に敵陣地内では同士討ちを避ける為にピストルに持ち帰るなど…。ハリウッド映画では見られない描写が目白押し。 |
| No.320 | 2006.7.13 12:25 |
| 名前 | シンジ [s0612003@kaetsu.ac.jp] |
| タイトル1 | プライベートライアン |
| タイトル2 | ワーテルロー |
| タイトル3 | ブラックホークダウン |
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| コメント | 1プライベートライアン ここまでリアルにノルマンディー上陸作戦を絵書けた作品があったか 考えさせるほど、すばらしい作品です。 2ワーテルロー この作品で演じられたナポレオンは、かなりリアルであると言える。なぜ この作品がDVD化されていないかを疑います。最後に戦闘シーンは、まさに 昔だから出来、今ではあんなに豪華に出来ないであろう。 3ブラックホークダウン まさにプライベートライアンの正統な後継作品であるといえるものです。 ブラックホークが墜落するシーンは、必見です。 |
| No.319 | 2006.7.8 16:08 |
| 名前 | NEJIRU [] |
| タイトル1 | 誓いの休暇 |
| タイトル2 | 暁の七人 (OPERATION DAYBREAK) |
| タイトル3 | 戦争のはらわた(CROSS OF IRON) |
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| コメント | 誓いの休暇 古い白黒のロシア映画です。親孝行息子と帰省途中に出会った 女性との、戦時下のもどかしく切ないラブストーリー。 何回観ても感動する映画です。 暁の七人 「ハイドリッヒ暗殺事件」でチェコに潜伏した特殊部隊員と、 地元レジスタンスのお話。暗い結末に泣ける映画です。 戦争のはらわた 美化されていない、現実の戦争に最も近いと思われる映画。 ハリウッド映画では決して作れない。リアルな考証、現代の 戦争映画にも劣らない迫力ある戦闘。感動するシュタイナー 小隊帰還シーン。本物の戦争映画はこれです。 |
| No.318 | 2006.5.24 20:31 |
| 名前 | さや [] |
| タイトル1 | ティアーズ・オブ・ザ・サン |
| タイトル2 | プライベート・ライアン |
| タイトル3 | ブラックホークダウン |
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| コメント | 色々なジャンルがありますが、戦争映画は実に現実や悲しみ、夢や希望を与えてくれます。特にティアーズ・オブ・ザ・サンは現在も混乱の中にあるナイジェリア、ルワンダの内戦を描いており、平和や民族の違いについて考えさせられました。 |
| No.317 | 2006.5.8 21:29 |
| 名前 | 山脇 [] |
| タイトル1 | ディア・ハンター |
| タイトル2 | サザンコンフォート |
| タイトル3 | プラトーン |
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| コメント | 見た当時、インパクトのあった映画ベスト3です。 ディア・ハンターは、始め1時間の戦場に赴く前の日常生活が印象的。 素晴らしい画面と音響に釘付けでした。今はなきテアトル東京での鑑賞 という条件も大きかったと思います。サザンコンフォートは、未公開ながら、 ウォルターヒルの最高傑作でしょう。内容はジョンブアマンの脱出、映像は サムペキンパーを彷彿させます。当時は、直輸入のビデオしかなかった為、 字幕無しの鑑賞でしたが、十分堪能できました。今は日本版DVDも出てい ますので、是非見て下さい。プラトーンは、ここまで兵隊と同じ目線で描いた 映画は無かったと思います。まさしく戦争を体験している気分になります。 |
| No.316 | 2006.3.28 00:09 |
| 名前 | BRETA [] |
| タイトル1 | ブラック・ホーク・ダウン |
| タイトル2 | プライベート・ライアン |
| タイトル3 | プラトーン |
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| コメント | 無記答 |
| No.315 | 2005.12.31 17:47 |
| 名前 | 将来の統幕議長 [車寅次郎] |
| タイトル1 | 大脱走 |
| タイトル2 | 砲艦サンパブロ |
| タイトル3 | 愛と青春の旅だち |
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| コメント | 「大脱走」はホントに大好きな映画。「砲艦サンパブロ」はマックイーンがカッコよかった。「愛と青春の旅だち」は戦争映画ではないような気がしますが、一応軍隊モノなので。シーガー役のリサ・アイルバッハーはホントに美人で可愛い。最高の女性だ!一目惚れしちゃった。最近の映画には出てないけど、今は何をしているんでしょうか。でも今は48歳だからなぁー。ちぇっ。 |
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